シーバスログ#166 「藍色少年少女」&集中力なく、3バラシ 1/7@旧江戸川

yu

2016年01月08日 03:17

1月7日(木)24:00〜25:30
天候/曇り
気温/7度(Real Feel4°)
潮汐/中潮 43cm→87cm
風/北1m

T山さんから、ランカー釣ったよ〜とメール!!(dejavu)
詳細は、T山さんのblog、チカッと釣り行って来るよにて。

90cmの立派なシーバス♪お見事です。

頼んでいたルアーも用意いただけたということで、
遅れるよーと伝え24時頃in。

T山さん、まだ頑張ってました 笑。
コーヒーを飲みながら情報交換、30分程で帰られたので居残り練習。

1時間くらいで3バラシ。

1つ目は浅いフッキングとすぐに分かったのですが、
ドラグを緩めて泳がすのか、締めてテンション強目でゴリ押すのか凄く迷い、、。
フックアウト。(ウェーバー)
2つ目はフッキング完璧もランディングミス、60くらい。(レンジバイブ)
3つ目はsakuke裂波の一投目、もっとデカいサイズ、押し付けるようなバイトで
中々浮き上がらず、潜ら無いようにロッドを立てて応戦しましたが、
一瞬エラ洗いで浮上し急降下、潮位が低いためそのまま根に。ルアーロスト。。。
絶対根があると分かっていたのに、痛恨のミス。
思い返せば、冷音のフロントフックが一本折れてバレもありました^^;

集中力が切れるって、判断が鈍る事なんですね。
攻め方は間違ってなかったものの、非常に悔しい結果に。
年始早々、激務に追われてますが、次はちゃーんと集中。


昨日は大阪出張日帰りプラン。
ランチは、落柿舎のうどん。
オーストラリアから取り寄せているという小麦を使った麺が逸品。

夜は、頂鯛
リーズナブルで魚の旨い店でした。




そして、今日は友人の倉田健次監督・脚本、映画「藍色少年少女」への招待を受け、行ってきました。
兎に角、脚本がよく出来ていて、演出も秀逸、
我々が失いかけてたものを、ピュアな子供の言動がきっかけで取り戻す、親子で見て楽しめる作品です。
私も心の汗をたくさんかいてきました。
もしもみなさん、機会があればぜひご覧ください^^




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